松浦鉄道 御厨駅前/駅から徒歩1分/バス停から徒歩1分

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地域の皆さんへあたたかい・やさしい医療をご提供

Best treatment for local residents

地域の皆さまが気軽にご相談できるアットホームなクリニックとして日々診療に努めています。
患者さんとの信頼関係を大切にして心を込めてサポートいたします。ささいな症状やお体の不調も気兼ねなくご相談ください。
医療だけでなく、介護サービスも行いながら地域医療に貢献してまいります。

専門外来のお知らせ

当院で行える検査

クリニック概要

医院名 押渕医院
院長名 押渕 素子
所在地 〒859-4752
長崎県松浦市御厨町里免37-1
最寄駅 松浦鉄道 御厨駅から徒歩1分 / 松浦観光バス 御厨駅前バス停から徒歩1分
曜日
午前
9:00〜12:00
午後
14:00〜17:30

受付 08:30-11:30 / 14:00-17:30
※専門外来は11:00まで

休診日:日曜日、祝日

院内紹介

当院で届出を行っている施設基準一覧

基本診療料
  • 機能強化加算
  • 医療DX推進体制整備加算
  • 時間外対応加算1
  • 地域包括診療加算
  • 有床診療所入院基本料1
    • 急性期患者支援病床初期加算
    • 在宅患者支援病床初期加算
    • 夜間緊急体制確保加算
    • 看護配置加算1
    • 夜間看護配置加算1
    • 看護補助配置加算1
    • 看取り加算
    • 栄養管理実施加算
  • 患者サポート体制充実加算
  • 入退院支援加算2
  • 協力対象施設入所者入院加算
特掲診療料
  • がん性疼痛緩和指導管理料
  • 「第9」の1の(2)に規定する在宅療養支援診療所
  • がん治療連携指導料
  • 地域連携診療計画加算
  • 介護保険施設等連携往診加算
  • 在宅医療DX情報活用加算
  • 在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
  • CT撮影
  • 外来後発医薬品使用体制加算1
  • 脳血管疾患等リハビリテーション料3
  • 運動器リハビリテーション料2
  • 呼吸器リハビリテーション料1
  • 胃瘻造設術
  • 麻酔管理料1
  • 外来・在宅ベースアップ評価料1
  • 入院ベースアップ評価料43
入院時食事療養
  • 入院時食事療養1

各種加算について

介護保険施設等連携往診加算 介護保険施設等と連携体制が確保されています
医療DX推進体制整備加算 当院は医療DXを通じた質の高い診療提供を目指しております。
  • オンライン資格確認等システムによる取得した医療情報等を活用して診療を実施しております。
  • マイナ保険証利用を促進するなど、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。
  • 電子処方箋の発行や電子カルテ情報共有サービスなどの医療DXにかかる取組を実施してまいります。
在宅医療情報連携加算
(在医総管・施設総管・在宅がん医療総合診療料)
当クリニックでは、ICT(通信技術を用いたコミュニケーション)を用いて、関係事業所と情報共有させていただいております。これにより、患者様の情報共有がスムーズとなり、今まで以上に患者様に寄り添った医療サービスを提供できると考えております。
地域包括診療加算 当院では患者様の「健康相談・予防接種に関する相談・介護保険制度の利用に関する相談」への対応を行っています。
介護支援専門員・相談支援専門員からの相談には適時対応しております。

患者様の状態に応じて、28日以上の投薬やリフィル処方箋を交付することが可能です。
協力対象施設入所者入院加算 介護保険施設等に協力医療機関として定められており、当該介護保険施設等において療養を行っている患者の病状の急変等に対応すること及び協力医療機関として定められている介護保険施設等の名称は以下の通りです。
  • 特別養護老人ホーム青山荘
  • 特別養護老人ホーム春風荘
介護保険施設等連携往診加算 連携する介護施設等において療養を行っている患者さまの病状の急変等に伴い、当該介護保険施設等の従事者等の求めに応じて往診を行った際に、提供する医療の内容について患者さま又はその家族等に情報を共有しております。
  • 特別養護老人ホーム青山荘
  • 特別養護老人ホーム春風荘
外来後発医薬品使用体制加算 当院では、後発医薬品(ジェネリック)の使用を推進しており「外来後発医薬品使用体制加算」の届出を行っております。後発医薬品は先発医薬品と同じ成分を含むものであり同じ効果が期待できます。医療費の削減につながり患者様の負担を軽減した治療を提供することが期待されています。

医薬品の供給不足が発生した場合、患者様に必要な医薬品を提供するために、以下のような対応を行います。
  • 代替品の提供
    供給不足の医薬品に代わる同等または類似の効果が期待できる別の医薬品を提供します。
  • 用量・投与日数の変更
    医薬品の用量を調整することで、現在の処方量での治療を継続することが可能な場合があります。
    医師が患者様に適切な用量を決定し医薬品を調剤します。
    患者様の安全と健康を考え、医薬品の供給不足に際しても適切な対応を行います。
生活習慣病管理料(Ⅰ)・(Ⅱ) 血圧症、脂質異常症、糖尿病に関して、療養指導に同意した患者が対象です。
年々増加する生活習慣病対策の一環として、厚労省は令和6年(2024年)6月1日に診療報酬を改定し、これまで診療所で算定してきた『特定疾患管理料』を廃止し、個人に応じた療養計画に基づきより専門的・総合的な治療管理を行う『生活習慣病管理料』へ移行するよう指示がありました。
本改定に伴い、令和6年(2024年)6月1日から厚労省の指針通り、高血圧・脂質異常症・糖尿病のいずれかを主病名とする患者様で、『特定疾患管理料』を算定していた方は、『生活習慣病管理料』へと移行します。
この度の改定によって、患者様には個々に応じた目標設定、血圧や体重、食事、運動に関する具体的な指導内容、検査結果を記載した『療養計画書』へ初回だけ署名(サイン)を頂く必要がありますので、どうかご協力のほどよろしくお願いします。
患者様の状態に応じ、医師の判断のもと、リフィル処方や28日以上の長期の投薬を行う場合がございます。